【徒然なるままDIARY】

映画、音楽、写真(カメラ)、ネコ、旅行、絵画、オーディオ等…作者「NOBU」の興味があることを書きます。

金曜日でも好き勝手に書きます

 前も書いたと思うが、会社には掲示板のような「チャッター」がある。
 僕は、毎日のように改善が必要な事項や、内部監査の結果等、何でも書き込んでいる。
 たぶん、間違いなく嫌われているだろうな…という実感がある。
 会社で一番の嫌われ者だろう。毒殺されないか…と、若干危惧する。

 月のことを書いたが、実際に見ていただく方がいいと思う。



 僕は特にUFO好きでも、オカルト、超常現象等が好きなわけでなない。
 でも、こういう映像を見るとやはり「何かある」と思ってしまう。

 さて、夕食を仕上げよう。
 弟と母が帰ってくる。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2017/03/04(土) 00:01:08|
  2. 雑談
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日曜日でも好き勝手に書きます

 オカルト、超常現象の特別なファンではない。僕は、多少興味がある程度だと思う。

 それにしても世の中は知らないことに満ち溢れている。
 1万年以上前から、月や火星で建造物があり、知的生命体なのかわからないが、何かが活動していたのかと思うと好奇心が刺激される。いや、これは現在進行形なのだろう。

 月面に長方形の穴が見つかった。何のためだろうか?
 自然に長方形に穴が開くものだろうか。

 NASAの映像にもあるが球形の物体は何なのだろう?月の裏側の映像には気味が悪いぐらいにこの球形の物体がウヨウヨしている。このような物体が映像に映り込まないように、宇宙飛行士が手でレンズを隠そうとしているものがある。

 未知の飛行物体や建造物、知的生命体の存在は、一般市民の不安を掻き立てる可能性があるので、NASA等は公式にはそれらの存在を認めていないのだと思う。僕は、月や火星の画像や映像を見ると、もはや「何かの存在」は信じざるを得ない。しかし、宇宙人にさらわれた、宇宙人とコンタクトがとれる、宇宙人は地球人に紛れ込んでいる等の説には首をかしげたくなる。まだ自分の目で映像や画像を確認したわけではない。月や火星の建造物的なものは、調査機等の映像・画像で確認出来る。中には人間の形をしたものが見つかることがあるが、これは人の形に似た岩かもしれない。何かと結びつける思考(志向)が強くなると、眉唾的な情報としか思えない。このようなUFO等の情報にありがちな「まがまがしさ」が月や火星に目を向けにくくさせているのではないか?

 しかし、火星で円錐形のタワーのようなものが三つ並んでいるという画像は…自然に出来たものとは思えない。
 このような映像・画像を見て、火星や月で、我々が知らない「何者」かが数万年前から活動していたかもしれないと想像するのは楽しい。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2017/02/12(日) 23:04:17|
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日曜日でも好き勝手に書きます

 映画「イミテーション・ゲーム」を観た。第二次大戦中、ドイツの暗号通信の解読に挑む天才数学者(と研究チームの)のストーリーが主軸だが、天才数学者の孤独、愛についても丁寧に描かれている見ごたえのある作品だ。

 イギリスはドイツの暗号通信の解読について、映画で描かれるような事実があった。それを政府は戦後50年間、極秘事項と扱われていた。ちなみに、この研究で制作された解読マシンは現代のコンピュータ技術の礎となっている。映画を観るまで、このような事実があったことを知らなかった。

 映画「ハドソン川の奇跡」を観た。2014年製作ではなく、2016年度製作、クリント・イーストウッド監督作品を観た。
 これは世界的なニュースになり、事故(事件)をご存知の方は多いと思う。日本のニュースではもっぱら機長がヒーローとして報道されていたように思う。しかし、事故原因調査では機長はハドソン川ではなく空港に着陸することも可能ではなかったかという疑いが機長らにかけられる。非常に地味な題材でなおかつ、ハドソン川への不時着水で1人も死者が出なかったという事実も知られている。「ハドソン川の奇跡」では適度な緊張感を伴って、エンターティンメント性もバランスさせて航空機史上まれにみる事件が描かれる。クリント・イーストウッド監督はもちろん、脚本、キャメラ、編集等が素晴らしい。声高にならない、心に染み入る作品になった。

 世の中には知らない事が多すぎる。
 事実を元にした映画であっても、すべて事実通りに描かれるとは限らない。しかし、映画を通してそのような事件等があったことを知ることが出来る。

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  1. 2017/02/05(日) 21:14:07|
  2. 映画
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日曜日でも好き勝手に書きます

 日々の悩みや嫌な事がいかに小さなことかと思ってしまう。
 月の裏側にはナスカの地上絵のようなものがある。また、高さ5,600mほどの高さがあるタワーがある。どうみても人工的な建造物としか思えないものも多数見つかっている。これらのいくつかはGoogle moonで見られるそうだ。

 南極にピラミッドと同形状の建造物がある。しかも一つではない。
 火星には人工的としか思えなものが多数発見されている。

 ブラックナイトという、人工的な衛星が地球上空を周回している。これはNASAも認めているものだが、何でも15,000万年前に作られたものらしい。一体、どこの誰が何の目的で作ったのだろうか?

 NASAの映像に、球形の飛行物体が写り込む事は多々ある。月の裏側には、この未知の球体はウヨウヨしている。

 世の中には知らないこと、不可思議なことがたくさんある。
 そんなことを時々考えている。

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  1. 2017/01/29(日) 23:48:19|
  2. 雑談
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金曜日でも好き勝手に書きます

 遺産相続は難しい。

 今回は父方の叔父だが、もうだいぶ前になるが母方の叔父が亡くなった時もトラブルがあった。
 この叔父にも配偶者、子供がいなかった。、兄弟で遺産分割することになる。
 兄弟が何人もいる。相続の話し合いの時、ある叔父、叔母の目の色が変わった。この時の事で、母はその叔母をとても嫌った(叔父は前から嫌っていた)。弟も他の叔母から銀行手続等できつい言い方をされて、それからその叔母をよく思わなくなってしまった。

 お金を目の前にすると人がかわってしまう。いや、かわってしまう人がいる。
 僕だってお金は欲しい。そうだけれど、後ろめたい事、後ろ指を刺されるようなことをしてまでお金を手に入れたいとは思わない。
 普通に生活できて、何かあったらしっかりと治療を受けられるぐらいの余裕をもちたい。

 お恥ずかしい話だ。いわば身内、どちらも親戚間の話だ。僕の親戚はこんなレベルなのだと思う。
 僕だって、叔母や従兄弟からどう思われているかわかりはしない。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2017/01/28(土) 23:11:36|
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