【徒然なるままDIARY】

映画、音楽、写真(カメラ)、ネコ、旅行、絵画、オーディオ等…作者「NOBU」の興味があることを書きます。

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青函ワールド・その2


青函ワールド11

青函ワールド12

青函ワールド13

青函ワールド14

青函ワールド15

青函ワールド16

青函ワールド17

青函ワールド18

青函ワールド19

青函ワールド20

(ソニー・α900、ミノルタAF28ミリF2.8、ISO:1600)

テーマ:お散歩写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/09/28(水) 10:53:50|
  2. カメラ・写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

こんばんは

NOBUさん

「船の科学館」にこんなところがあるんですね。
この人形達は等倍くらいの大きさみたいですね。
人形のそれぞれの表情もおもしろいです。

さすがはα900ですね。
  1. URL |
  2. 2011/09/28(水) 21:31:43 |
  3. コロ #HSo7gLBY
  4. [ 編集]

ありがとうこざいます

 コロさん、こんにちは。

 ありがとうこざいます。

 青函ワールドは、時代考証と製作に3年かけたそうです。
 人形は実物大です。

 実際にご覧になるとインパクトがあると思いますが…それでも、表情がわかるように撮りました。

 α900は、高感度には強くないという評判ですが…ISO1600ぐらいは全く問題がないですね。
 F2.8とISO1600があれば、たいていのものは撮る事が出来ます。

 3年をかけて作り上げた「ワールド」ですが…見学出来るのは、あと2日間です。
 現代の青森駅前の雰囲気とはまるっきり違うのでしょうね…。

 ありがとうこざいます。
  1. URL |
  2. 2011/09/28(水) 21:43:23 |
  3. NOBU #bf2PXrYQ
  4. [ 編集]

よく出来た人形ですから最初の写真で吃驚、
それにしても、よくできてますね。

こんな被写体は面白いです。
  1. URL |
  2. 2011/09/28(水) 22:18:10 |
  3. 山彦 #2AuWRls6
  4. [ 編集]

ありがとうこざいます

 山彦さん、こんにちは。

 ありがとうこざいます。

 精巧すぎると気持ち悪いでしょう。
 人形的にすぎると、リアリティがないと思います。
 うまい具合に落とし込んだように感じました。

 フィルムでしたら、ISO1600のNATURAでないと厳しいです。
 デジタルは、簡単に高感度に出来るので、青函ワールドのような低照度では都合がいいですね。

 3年間の製作期間はダテではないです。
 よく出来ています。
  1. URL |
  2. 2011/09/28(水) 23:08:59 |
  3. NOBU #bf2PXrYQ
  4. [ 編集]

この世界を構築した人って 凄い♪
そして NOBUさんのフォトの迫力♪♪

時折 現実の人たちが交じっているようですが
違和感なく この青函ワールドという異界へ
リアルに 溶け込んでいますねぇ。。

現実とは 過去とは 未来とは
なにがなんだか わからなくなります^^
あまり見つめていたら この世界から
出られなくなりそうな気がします

大津の歴史博物館で ジオラマの町を
見たことがあります 路地裏を 子どもが
悪戯を叱られて 走ってゆくシーンとか
なんというか 創り手の気持ちに共振しました^^
あのときの不思議感覚が ふっと甦ります

ラストの一枚 切ないタマシイを感じます。。
  1. URL |
  2. 2011/09/29(木) 09:57:10 |
  3. 吟遊詩人* #-
  4. [ 編集]

ありがとうこざいます

 吟遊詩人さん、こんにちは。

 ありがとうこざいます。

 「船の科学館」は、船に関する展示等がたくさんあります。
 でも、「青函ワールド」は際だっていました。

 写真ではわかりませんが…人形等は、多少動きます。
 焼き芋屋のおじさんがふたを開けると、なかからスモークが出てきます。
 一人一人(?)の表情にも味があって、近くで見たくなります。

 僕が思ったのは…昭和30年代の青森駅前はとても魅力的な雰囲気だったという事です。
 人の生活、ぬくもりが感じられます。

 大津の歴史博物館のジオラマにも通じるものがあったのでしょうね。
 
 昭和30年代に脚光が当たっていますが…未来で平成20年代に注目が集まる事があるでしょうか?
 将来から振り返って…「現代」の何が魅力だろうか…そんな事も考えます。

 ありがとうこざいます。
  1. URL |
  2. 2011/09/29(木) 18:59:48 |
  3. NOBU #bf2PXrYQ
  4. [ 編集]

初めまして~

先日こちらにお邪魔し船の科学館が閉館になると知り、一昨日行ってきたところです。
青函ワールドに郷愁を覚えるだけでなく、いろんなことを考えさせられました。
教えていただき有難うございました。
当ブログの姉妹ブログにその様子を掲載してますので、お暇なときにでも一覧していただければと思います。

http://dejavuewords.blog5.fc2.com/blog-entry-1191.html
  1. URL |
  2. 2011/10/01(土) 06:12:52 |
  3. nikonfe #-
  4. [ 編集]

ありがとうこざいます

 nikonfeさん、こんにちは。

 ありがとうこざいます。

 船の科学館にいらっしゃいましたか。
 もう閉館してしまいましたね。
 僕は、羊蹄丸はもちろん…本館の展示を見学して…昭和を強く感じました。
 船の科学館は公益法人が運営していますが…今の見せ方ではありません。階の途中にライオンや虎の剥製が置いてあります。何でも、笹川良一さんの所有物だったらしいです。船とは関係ないものが突然展示されているのは何故だろう…なんて思いながら、館内を回りました。

 「青函ワールド」はいろいろ考えさせられますね…。僕は、魅力的に感じましたが…人によっては「あやしい」と感じる方がいらっしゃるでしょう。

 後ほどブログに寄らせていただきますね。

 それでは。
  1. URL |
  2. 2011/10/01(土) 10:00:39 |
  3. NOBU #bf2PXrYQ
  4. [ 編集]

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