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【徒然なるままDIARY】

映画、音楽、写真(カメラ)、旅行、絵画、オーディオ等…作者「NOBU」の興味があることを書きます。

Where something happened


Where something happened 1

Where something happened 2

Where something happened 3

(Canon IXY3  ISO::200)

テーマ:何気ない日常の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/06/29(月) 22:46:41|
  2. カメラ・写真
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日曜日でも好き勝手に書きます

 久しくライカで写真を撮っていない。僕が持っているライカは、M6TTLであり、レンズはズミクロン50mmF2と、他はmini3(コンパクトカメラ、なお、パナソニックのレンズは含めない)。そう、どちらもフィルム・カメラだ。ライカはフィルム・カメラでも新製品を出している。デジタルのMシリーズはきっと魅力的だが、改良機種が次々と発売される世界では落ち着けないような気がする。M6TTLより新しい機種はあるが、M6TTLはこれで完成形で不満はまったくない。

 ライカで撮ると、不思議とよい感じに写る。僕なりに考えると、フレーミングはするが、レンジファインダー故、一眼レフのような気の遣い方はしない。100%の視野率でもなく、多少ファインダーと仕上がった写真にズレがある。構図等に気を遣い過ぎず、撮る瞬間に集中出来るように感じる。MFだからピントは気を遣う。ピントも花弁等、スポットで調整する。
 今日はフィルム一本を撮りきると決めて写真を撮影する。当然、一枚一枚を大切に撮る「リズム」になってくる。

 mini3は全く気を遣うことはないが、フィルム一枚を大切にするところは同じだ。なんでプラスチック製の安っぽいカメラがこんなに好きなのだろうかと思う。とにかくレンズがいい。確認したい方は「Leica mini3」とgoogleで検索して、海外のサイトをそのまま、あるいは翻訳して読んでみてほしい。ズマリットのよさを理解できると思う。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2020/06/28(日) 21:31:10|
  2. 雑談
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金曜日でも好き勝手に書きます

 「むずむず脚症候群」をご存知だろうか。
 もうだいぶ前から、たまに思い出したようにこの症候群が顔を出し、居ても立っても居られないほど足がムズムズする。
 これに加えて「心因性発熱」があり、またうつ病ではないが、長い期間、うつ状態を引きずっている。

 弟がクルマを買い替えた。
 4代目レガシィのツーリングワゴンに乗っていた。4気筒ターボで、動力性能は文句がつけられない。
 しかし、走行距離が18万キロを超え、足回り部品の交換、オイル漏れ(にじみ)等をすべて修理すると100万円はかかることがわかった。弟は愛着があるクルマだし、直したい気持ちはあるが、 何しろ100万円の修理代は高いともらす。これは当然だろう。

 という事で、買い替えを検討したところ、同じ4代目レガシィの6気筒・3リッターの車種(ツーリングワゴン・3.0R)に決まった。なんでも、4代目レガシィは歴代レガシィでも最高傑作と言われているそうだ。2リッター・ターボはいいエンジンだが、弟が調べてみたところ、3リッター・6気筒の水平対向エンジンは出来が素晴らしいらしい。このエンジンは現在は製造されていないが、生産期間が短かったこともあり、レアな車種になるそうだ。結論から書くと、ワンオーナーでフルオプション、かつ、修復歴なし、整備万全の中古車を53万円で買った。大事に乗られていたクルマがこの値段でゲット出来たことに弟は満足している。確かに、本革シート、マッキントッシュ・オーディオ・システム、BBSの純正18インチ・ホイール等、至れりつくせりだ。走行距離は8万キロを超えているが、足回りはしっかりしているし、水平対向エンジンは絶好調だ。このエンジンは確かに素晴らしい。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2020/06/26(金) 21:25:41|
  2. 雑談
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月曜日でも好き勝手に書きます

 久しぶりにPanasonicのミラーレスカメラを持出した。あとで画像を確認すると、色がおかしい。
 ホワイトバランスの設定が間違っている。ホワイトバランスが整っていれば問題ないが、逆にこういう表現もありだと思って、色調整等を行わないでアップした(基本的に色・コントラスト等の調整、トリミングは行っていない)。

 もう4年前になるか。内部監査で指摘しても改善されない。社内で内部監査の重要性を理解する方は監査役を除いてほとんどいなかった。つまり多勢に無勢で内部監査が玄関の置物程度に思われていた時期がある。ある部長は「内部監査は兼任でも出来る」と失礼なことを平気で公言していた。専任の内部監査担当者がいないとき、経理部長が兼任していた。しかし、経理部長は何もやっていなかった。もちろん、兼任なんかで出来る仕事ではない。代表者(社長)から給与更改の際「所詮、チクリ屋だろう?」と暴言を吐かれる。当然にストレス過多になる。「心因性発熱」が長引き、有給を消化して何日か無給で休んだ。当時の管理本部長が「よくない」と言って賞与を大幅ダウンする。もちろん、発熱や頭痛のことは伝えているが、心因性発熱という病名がわかないし、サボっていると誤解されていたかもしれない。

 今は内部統制・内部監査の重要性が多少理解され、少しはやりやすくなった。

 ホワイトバランスズレても、面白い効果だと思えるようになった。
 少しでも、進歩しただろうか。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2020/06/15(月) 20:33:52|
  2. 雑談
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四季菜々 2


shikisaisai 2-1

shikisaisai 2-2

shikisaisai 2-3

(Panasonoc DMC-GF2 LUMIX G 25mm F1.7 ASPH ISO:400).

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/06/15(月) 05:37:34|
  2. カメラ・写真
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金曜日でも好き勝手に書きます

 僕は仕事でJ-SOX(内部統制評価制度)を担当している。
 この仕事は対象となる部署から資料の提出がないと進まない。
 コロナウィルス関係で、在宅ワークになったり、人員不足で資料提出が遅れに遅れ、ストレス過多になっていた。

 数週間、微熱と頭痛が続いた。ストレスが増えるとこのような症状が出ることはわかっていた。

 たまたま、ネットを調べたところ「心因性発熱」または「心因性高体温」という病気だということがわかった。
 病気といっても、ウィルスに感染するというものではなく自律神経が乱れることから発症するものだ。
 何でも完璧主義の人がかかりやすいらしい。自律訓練法は効果があるそうなので、これからまた日常に取り込んでいこうと思う(僕は自律訓練法をマスターしているが、再度やる場合は多少のトレーニングが必要)。

 発熱はあっても微熱で、咳やくしゃみはしない。頭痛もあるため仕事に多少なり影響がある。仕事が遅れるとさらにストレスが過多となり、微熱が長期化する。

 病名がわかって、苦しんでいる人は僕だけではないことがわかった。
 僕の場合、ストレス過多となる原因がなくなると平熱となり、頭痛もおさまる。ストレスを排除するのが一番だが、ストレスの原因は思うようにコントロール出来ない。自律訓練法を再度やるようにして、対処していこうと思う。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2020/06/12(金) 20:49:38|
  2. 雑談
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いちまるのうな重・串焼き

 「いちまる」というお店がある。
 母はこの店が大好きだった。

ichimaru 1

 弟はうな重のタレが口に合わない(と言っていた)。
 僕はいつも母と2人で店に足を運んだ。

 串焼き一通りを注文する。
 少食の母だが、サーモンのタルタルソースを食べて「美味しい、美味しい」と言っていた。

ichimaru 2

 恥ずかしながら写真は僕が注文したうな重(大盛り)。母が注文したうな重は普通盛り。
 母はこれも「美味しい」と言いながらペロッと完食した。

 ご主人の焼く串焼き、うなぎはいい意味で素人っぽい感じがする。
 初心を忘れず、気持ちを込めて焼いているのが伝わってくる。

 カウンターでいただく時は、水槽のドジョウを眺めていた。
 「かわいいね」と、母はいつも同じ一言。

 最後に店に寄ってから何年になるだろう。
 そんなことを、今日ふと思った。

(SONY DSC-W300)

テーマ:うなぎ - ジャンル:グルメ

  1. 2020/06/09(火) 20:04:35|
  2. グルメ
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月曜日でも好き勝手に書きます

 昨日は日曜日だったが出社した。落ち着いて仕事が出来る。
 事務室は僕一人なのでマスクははずす。

 先日、台湾のマスク事情を書いた。全国民が、週に一度薬局で入手出来る(色は選べないがほぼ、毎日付け替えられる程度配布される)。 これは台湾の親しい友人から教えてもらった(アベノマスクって一体…)。台湾は仕事とプライベートで何度か訪れているが、とても美しくて素晴らしい国だと思う。

 友人は女性だが、お母さん孝行で、日本語のガイドになり、勉強家で頭が下がる。
 モスバーガーでよく勉強していたようだ。勉強してから夕方、日本語塾や英語塾で講義を受ける。台湾ではスターバックスで長時間勉強しても問題ないそうだ。日本では長時間の利用は他のお客さんの迷惑になる。日本ではスターバックスが人気という背景があるからかもしれないが、うらやましい環境だ。

 台湾の刺身は分厚くて豪快だ。日本の刺身は美味しいに違いないが分厚くない。鮎の塩焼きは別の魚かと思うほど大きい。養殖とのことだが、これは食指が動かない。

 マンゴー、パパイヤ、スイカ等、ジュースも美味しい。ジュースの中で泳ぎたい。

 友人から台湾の習慣や文化を教えてもらった。熱心なお寺参りは日本と本気度が違う。
 あちらのお寺は極彩色の飾り等に特徴がある。日本の禅寺の落ち着いた趣とは正反対だ。もちろん、どちらがいい悪いではなく、違うこと、それぞれの文化があることが素晴らしい。

 台北でタクシーに乗ったとき、運転手さんが日本人とわかったのだろう。日本の演歌…というか、「包丁一本、サラシに巻いて」と日本の歌をサービスでかけてくれる。流れる歌が微妙。しかし、その気持ちが嬉しい。

 友人は勉強熱心でとてもピュアなハートをもっている。
 汚れて淀んでいる我が心を思い返す。ピュアなハートは台湾の心かもしれない。
 友人はもちろん、台湾から刺激をもらって、淀んでいる我が心を浄化させよう。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2020/06/07(日) 22:05:32|
  2. 雑談
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四季彩々


shikisaisai 1

shikisaisai 2

shikisaisai 3

(Canon IXY3 ISO:400)

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/06/06(土) 22:27:37|
  2. カメラ・写真
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アップします

 なんだかエラソーなことを書いていると反省です。

 情報としていいかと思い、先日撮った写真をアップします。

 よろしくお願いします。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2020/06/06(土) 06:26:06|
  2. 雑談
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Memory of one day


Memory of one day 1

Memory of one day 2

Memory of one day 3

Memory of one day 4

Memory of one day 5

Memory of one day 6

Memory of one day 7

Memory of one day 8

Memory of one day 9

Memory of one day 10

(Canon IXY3 ISO:400)

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/06/06(土) 06:22:46|
  2. カメラ・写真
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週末でも好き勝手に書きます

 首都高速の谷町ジャンクション手前で左側を見ると、白いブロックが積み重ねられたような建物が目に入る。
 アメリカ大使館の宿舎で1983年に出来たらしい。独特なデザインで目の前で見たくなった。

 IXY3を持って赤坂駅から歩いた。しかし、残念ながら宿舎は小高い場所にあり、一部を除いて直接見ることは出来ない。
 囲いがあり、入り口には警備員がいる。

 思うような写真が撮れない。
 以前、この近くを歩いたことを思い出した。その時に、西側の低層の建物を不思議に感じたことを思い出した。
 いつもなら、適当に撮ってそこそこ手応えがあるが、この日は全くダメだった。気分のせいかもしれないが、アップする写真が一枚も撮れず、ガッカリした。まあこういうこともある。

 赤坂、六本木、溜池山王あたりは歩いて面白い。 多少歴史を感じる高級マンションは、目立たない場所を好む富裕層が住んでいるかもしれない。どのような生活をしているのだろうか。高級マンションでも最近のタワービルではなく、10階建て程度の建物が多い。駐車場には高級車が並んでいるだろうが、当たり前であり、特別なことではない。野獣会は聞いたことがあるけれど、ただそれだけの存在だった。なんとなく、香港の奥深い不可思議感と共通するものがある。見えるものだけではなく、何かがその奥にある。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2020/06/05(金) 21:04:38|
  2. 雑談
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火曜日でも好き勝手に書きます

 以下、超駄文、超絶意味なし芳一。読まないで下さい。



 今日は在宅ワークだった。出社する予定だったが、微熱と頭痛があり、在宅に切り替えた。
 (今更ながらですが、これを読まれている男性のみなさん、奥様や彼女の健康に気を遣ってあげてください)。

 仕事は一山越えそうだ。ようやくストレス過多から脱出出来る(と思う)。
 他にやる人がいないからだが、僕の仕事次第でグループの存続に影響がある状態から解放される。
 決して僕が優秀なわけではない。誤解なきように。

 急に思い出した。もう1年以上、牛丼を食べていない。
 以前は、2~3ヶ月に一度は「松屋」に入っていた。牛丼しか食べないが、いつかテレビ番組のロケで出演者が牛丼を持ち帰る際、紅生姜の袋を多く持って帰ったことにクレームがあった。オイオイ、紅生姜ぐらいいいじゃないかと言いたくなったが、気になる人は何でも気になるのだろう。あるママタレは子供の弁当を作っても作らなくてもブログで批判があると話していた。こうなると批判は日常茶飯事、朝飯前、ルーティン・ワークなのだと理解する。「空気がおいしい」と書いたら「息をするな」「空気に味はないだろう」と言われそうだ。そうそう、牛丼の話だった。牛丼はシンプルなものしか注文しないが、トッピングで無限に種類を増やすことが出来そうだがが海鮮類とは相性がよくなさそうだ。あのすき家でさえ、一部でフリスビー丼と呼ばれている、ネギトロ丼と牛丼を合体しない。まさかのうな牛は未食なのでコメント不可。

 餃子の王将にも1年以上、入っていないと思う。日高屋はもう数年入っていないだろうし、中華一番なんて看板しか見たことがない。とにかく外食で食事をとらなくなった。平日の昼食はパスしてカフェでコーヒーを飲むのが定番だし、牛丼もラーメンも餃子もさほど食べたいという気にならない。

 かつて、文春カラー文庫の「B級グルメ・シリーズ」は、類似本を含めよく買っていた。隅から隅まで読んで料理を食べたような気になっていた。ある意味、妄想B級グルメであり、美食家・グルメと呼ばれる方々とは異質の世界に棲んでいる。フレンチなんて、料理というよりドレッシングだろう、イタリアンも同様、とツッコミしたくなるが意味不明。過去の経験上、1万円以上の食事をいただくと(食べると)、体調が悪くなる。

 B級グルメも縁遠くなり、ましてや高級料理は別世界だ。足元に気をつけて低速で歩く日常。以前、歩いていて後期高齢者の方に抜かされた。というか、今も抜かされている。いつからこんなに歩くのが遅くなったのだろう。

 どうやらもう「来ているのか?」いやいやとっくに来ているに違いない。しかし、しかし、一体何が?

 失礼しました。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2020/06/02(火) 19:48:39|
  2. 雑談
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プロフィール

NOBU

Author:NOBU
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 映画、音楽、カメラ、写真、美術、小説、旅行、グルメ等…好奇心が旺盛です(これだけが取り柄です)。

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