FC2ブログ

【徒然なるままDIARY】

映画、音楽、写真(カメラ)、旅行、絵画、オーディオ等…作者「NOBU」の興味があることを書きます。

いつかある日


someday1

someday2

someday3

someday4

someday5

(SONY α100、DT35mm F1.8 ISO:AUTO)

テーマ:SONY α PHOTO - ジャンル:写真

  1. 2019/09/30(月) 22:15:48|
  2. カメラ・写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

蕎麦屋の鑑


sobaya1

sobaya2

sobaya3

(SONY α100、DT35mm F1.8 ISO:200)

テーマ:SONY α PHOTO - ジャンル:写真

  1. 2019/09/29(日) 22:03:07|
  2. カメラ・写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

コケにしないで


koke

(YI M1 12-40mm F3.5-5.6)

テーマ:銀塩写真 - ジャンル:写真

  1. 2019/09/26(木) 20:31:26|
  2. カメラ・写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

彼岸花咲く


Higanbana

(Iphone 6s)

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2019/09/25(水) 21:28:50|
  2. カメラ・写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

火曜日でも好き勝手に書きます

 悪い虫が動き出す。Amazonでカメラ・レンズの巡回チェックをしていた際、パナソニックのDMC-GF2という、中古のミラーレスカメラ(ボディ)が3,990円(!)で売っていた。中古については説明記述、写真で大体当たりかどうかがわかる。これは丁寧に使用されていたものだと確信し、多少気絶している間に、自動的にポチッとしてしまったようだ。中国製のミラーレスカメラを以前購入している。ソニーのCMOSでありながら格安かつ2本レンズが付属していることから、自動気絶式注文をしてしまった。付属レンズは画質等が良好で、パナソニックのミラーレスカメラでも十分に使用できる。昔から安いカメラも大好物だったが、ここにきて、再発してしまったようだ。

 パナソニックのミラーレスカメラ(DMC-GF2)はマウントがマイクロフォーサーズで、11年前に発売されたものだが、1200万画素のCMOSが使われている。修正していなければだが、撮影ショット数は1,000を超える程度で無傷・完動品だ。驚くしかない。色はホワイトだが、中国製ミラーレスカメラ2続き、ホワイト・ボディが2台となった(当然、レンズはシルバー)。

 いつか、ミラーレスカメラは興味がないと書いたような気がするが、病気なのでご容赦いただきたい。
 ちなみに、パナソニックは、DMC-FZ50という、「ネオ一眼レフ」に続き2台目だが、画質は素晴らしい。ソニーのミラーレスカメラに手を出さないようにしたいところ。病気であっても先立つものが必要なので、こちらは問題ないと思う。

 デジタル・カメラはこれで計7台となった。要警戒・要軽快。フィルム・カメラ復活をたくらんでいるが、フィルムスキャナの選択で迷いあり。僕のことだから、要修理品や、要点検品の修理等を優先すると思う。「CONTAX S2」は持病とされている、両面テープで固定されている、ミラーがズレてしまった。京セラ製品に興味がある方はご存知だと思うが、「S2」は安くない。友人から譲ってもらったボディでもあるため、大切に使っていこうと思う。それにしても、高いカメラのミラーが何故両面テープで固定されているのか。これは京セラCONTAXのカメラが信頼性に難ありという噂が決して嘘ではない証左の一つだと思う。

テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2019/09/24(火) 20:24:12|
  2. カメラ・写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

敬老の日でも好き勝手に書きます

 優先席を譲られたことはないけれど、この10年間はタイムトラベルしたような感覚で時間が過ぎ去った。
 敬老の日が無関係でないように思えてきた。

 面接で座右の銘を聞かれたら、

 「後は野となれ山となれ」
 「他人の不幸は蜜の味」

 と答えるとと、不合格だろうか…と、最近思った。
 冗談だけれど、実際に言ってみると、面接官はどんなリアクションをとるだろうか。

 会社があるビルの一階は明るくて広いロビーになっている。
 低料金でドラマ・映画等の撮影ができる。先日、名前は知らないがアイドル・グループのPVを撮影していた。
 大勢のスタッフに驚く。撮影している脇を通ってエレベーターに乗る。炊き込みご飯の、小さなおにぎりが2つ入ったプラスチック容器がテーブル上に並べられている。かなりハードに踊っている彼女らがあとで食べるのだろう。僕が握る巨大おにぎりに交換してあげたいが、食あたりと急性肥満症がこわいかもしれない。

 食あたりで思い出したが、お台場に棲息している牡蠣は食べられるのだろうか。
 お台場の水上バス乗り場脇等に、かなり大きな牡蠣が育っている。プランクトンが豊富だろうが、トイレ臭のする大腸菌多めの海水で育った牡蠣は、デンジャラスに思える(トイレ臭があるところでオリンピック選手を泳がせたらだめだと思う)。

 Amazonで「ワラ人形セット」が売られているのをご存知だろうか。いつか冗談で検索したらヒットした。しかも、レビューまであった。「よい商品ですが、実際に使う時は念を入れないと効果がありません」とある。実際に効果があった人のレビューか?そして、笑えるのがワラ人形セットのカテゴリーだ。なんと、「アウトドアグッズ」に分類されていた。誰かに冗談で話したとき、カテゴリーを「キッチン用品」と答えた人がいた。なかなかのセンスだ。

 Amazonでワラ人形セットを検索して笑っているようなゲスな奴が敬老の日を語る資格はない。
 終わりにする。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2019/09/16(月) 21:42:12|
  2. 雑談
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

日曜日でも好き勝手に書きます

 先日、ネットで「2001年宇宙の旅」を再見した。こういう作品は映画館で観たい。ちなみに、初めて「2001年宇宙の旅」を観たのは、新宿ミラノ座だった。もちろん、リバイバル上映だったが、70mmで観られたのは今思えば貴重だった。

 「完璧」という言葉しかない。

 今回、気づいたことがある。宇宙船のディスプレイ等は、ブラウン管は使われていない。もちろん、当時は液晶ディスプレイはないが、ディスプレイが全てフラットでスクエアなものになっている。もちろん、宇宙空間は無音。

 モノリスが地球外生物存在の証拠とされ、劇中、3回登場する。驚くなかれ。実際に月面はもちろん、火星でもモノリスにそっくりな「板のようなもの」が見つかっている。火星の「モノリス的存在」は、縦横厚みの割合が映画のモノリスとほぼ同じとのこと。この手の話題はうさんくさく思われるものが多いが、「2001年宇宙の旅」の完璧さ故、僕はもしかしたらと思わされた(何がもしかしたらは想像におまかせします)。

 B級映画を好んで観るが、「2001年宇宙の旅」を再度観てから、 安易なブラウン管のディスプレイを用いるSF映画を途中で観るのをやめた(低予算だから仕方がないのだが)。

テーマ:SF映画 - ジャンル:映画

  1. 2019/09/15(日) 23:10:55|
  2. 映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

月曜日でも好き勝手に書きます

 今は信号が設置されている駅前の道路。昔は、横断歩道だけで信号がなかった。
 信号がない時、横断歩道を2人ぐらいが渡っていた。その時、小型メルセデスが横断歩道で停まり、クラクションを何度か鳴らした。「横断歩道を渡っているのにクラクションを鳴らすとは?」と驚き、クルマに目をやると上品そうなご婦人が運転していた。まさか、「歩行者優先」を知らないのだろうか。ちなみに、中国やロシアは「クルマ優先」だ。Youtubeの動画を見ると、横断歩道を歩行者が渡っていても減速しないクルマが多い。こういう国では日本ではありえないぐらい、信号無視が多い。もちろん、死亡事故も多い。

 フランスのスーパーカー(ブガッティ)が、最高時速480キロを記録したとのこと。驚くのはリミッターがきいていたらしい。いくら速く走っても問題はタイヤだ。今回のチャレンジでは高速走行に耐えられるタイヤが用いられたのだろう。ブガッティは、オイル交換時はエンジンをおろす必要があり、交換にかかる費用は200万円だそう。故障すると(程度にもよるのだろうが)ディーラーで修理するのではなく、フランス本国に車体を送るそうだ。もちろん、飛行機便なんてありえないから、当然に船便だろう。これまた、運賃はいくら、そして期間はどのぐらいなのだろう?弟にブガッティのオイル交換代が200万円だと話したら、「こういうクルマを買う人にとって、200万円なんて何でもないんだよ」とのこと。きっとそれは間違いない。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2019/09/09(月) 21:23:49|
  2. 雑談
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Panasonic DMC-FZ50 試写


DMC-FZ50試写1

DMC-FZ50試写2

DMC-FZ50試写3

DMC-FZ50試写4

DMC-FZ50試写5

(Panasonic DMC-FZ50 ISO200)

テーマ:東京写真 - ジャンル:写真

  1. 2019/09/06(金) 22:46:34|
  2. カメラ・写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

水曜日でも好き勝手に書きます

 今日が母の誕生日で、昨日が父の誕生日だった。
 同じ年に生まれ、誕生日が一日違いという不思議。もちろん、二人ともいないため、生きていればの話。

 代休をとって、弟と実家店の関係の仕事をこなした。
 終わってから、最近少しお気に入りの「シズラー」で遅いランチをとる。

 母と仲良くしてくださったお客さんが先日、膵臓がんで亡くなったとのこと。
 母と一緒に歌をよく唄っていたそうだ。

 「お兄ちゃんと二人になっちゃったね」
 「そうだな」

 家内が生前、病院のベッドで言っていたこと。
 「私は自分で、死について考えがまとまっている」

 母はよく言っていたこと。
 「いつ死んでもいい。人生で後悔することなんて一つもない」

 父はくよくよしない性格だった。
 「お父さんは悩まないよね」
 「悩んだって仕方がないじゃないか」

 先日、弟はクルマを発進させたところに、8トントラックに追突された。何でも、運転手がブレーキとアクセルを踏み間違えたとのこと。リアガラスが割れ、被害は小さくない。もう10年以上乗っているため、市場価値はゼロに近い。全損扱いになってもおかしくないほどのダメージらしいので、先方の保険で修理代を出してもらえるのか心配とのこと。僕は、こちらに過失がないんだから、保険と関係なく全額修理代を出してもらうのが当然だろうと話す。

 「心配性なんだよ。気が小さいんだ」
 「お母さん似なんだな」

 生きていることが奇跡。
 母の命日にそんなことを思った。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2019/09/04(水) 20:50:58|
  2. 雑談
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

プロフィール

NOBU

Author:NOBU
【徒然なるままDIARY】にようこそ!

 映画、音楽、カメラ、写真、美術、小説、旅行、グルメ等…好奇心が旺盛です(これだけが取り柄です)。

 相互リンク大歓迎です。よろしくお願いします。
 
 気軽にご覧ください。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する