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【徒然なるままDIARY】

映画、音楽、写真(カメラ)、旅行、絵画、オーディオ等…作者「NOBU」の興味があることを書きます。

プラナー・50mmF1.4 SAL50F14ZA 試写


試写1

試写2

試写3

(SONY α900 Planar T* 50mm F1.4 ZA ISO800)

テーマ:SONY α PHOTO - ジャンル:写真

  1. 2018/11/23(金) 14:08:39|
  2. カメラ・写真
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ソニー・Aマウント

 発売時から買おうかどうか迷っていた、ソニー・Aマウントのツァイス・プラナー・50mmF1.4を注文した。
 注文したのはいいが、在庫切れで入荷待ちとのこと。ソニーと言えば、Eマウントのレンズやカメラ(ボディ)しか話題にならない。何しろ、ニコンやキャノンも参入せざるを得なかった、フルサイズ・ミラーレス一眼レフのトップランナーがソニーだ。ミラーレス一眼レフはご存知の通り、Eマウントを採用している。Eマウント・レンズはアダプターでAマウントにも使えるだろうが、そんなやっかいなことはしたくない。

 現在、フィルム・カメラは保管状態継続中であり、主力となるのはソニーの2台のデジタル・一眼レフだ。
 ご存知ない方のために記しておくと、ソニー・α900と、α100がそうだが…デジタル時代になって、既にセミ・クラシックと言っても過言ではないほど旧い。しかし、両機とも非常に気に入っており、買い換える気は全くない。僕のようなボンクラ・アマチュア・カメラマンには、連射性能・AF速度・高感度・高画素・動画撮影は不要だ。α900の出色のファインダーはもちろん、ソニー・ブランドの初デジタル・一眼レフの力の入った作り込み具合はボディを持つだけで伝わってくる。α9、α7シリーズのミラーレス一眼レフは軽量小型でかつ、性能が素晴らしいと思うが、何故か使いたい・所有したいという気持ちがわいてこない。ニコンやキャノンのフルサイズ・ミラーレス一眼レフも同様だ。

 α900は撮像素子がフルサイズだが、α100はAPS-Cと、一回り小さい。となると、50mmは75mmで換算されるため、プラナーが中望遠となる。α100には何がいいかと、以前から検討していたが…以下のレンズが好適と思い、同時に注文してしまった。

DT 35mm F1.8 SAM

 とても安いが、写りは評判がいい。35mmなのでAPS-Cでは52.5mmとなり、標準レンズとして使える。マウントがプラスチックだし、鏡胴もプラスチックだろう。このレンズのように安くて写りがいい単焦点レンズを何でも、「シンデレラ・レンズ」と言うそうだ。

テーマ:SONY α PHOTO - ジャンル:写真

  1. 2018/11/11(日) 21:16:18|
  2. カメラ・写真
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ソニーのツァイス・レンズを発注

 微熱がなかなか引かない。
 体調が芳しくないので、休みの日は自宅で過ごすことが多い。
 これではまずいと思い、いろいろと考える。

 いつしか、カメラやレンズを調べていることに気づく。
 えいやっ、と思って買ってしまった。

Planar T* 50mm F1.4 ZA SSM

 キョウセラ・コンタックスを愛用しているため、ツァイス・レンズのよさに惹かれていた。
 ソニーのツァイスは、ソニー設計・製造となるため、本家ツァイスとは違うと思うが、それでも外に出る誘引剤としては十分だと言える。

 さあ、外に出よう。
 街が待っている。

テーマ:SONY α PHOTO - ジャンル:写真

  1. 2018/11/08(木) 22:57:54|
  2. カメラ・写真
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