【徒然なるままDIARY】

映画、音楽、写真(カメラ)、ネコ、旅行、絵画、オーディオ等…作者「NOBU」の興味があることを書きます。

月曜日でも好き勝手に書きます

 六本木が好きだ…なんて書くと、遊んでいるように思われるかもしれないが、だいたいそんなお金はないし、たまにしか足を運ばない。

 だいぶ前になるが、今の六本木ヒルズのところに「WAVE」があった。CD全盛時にも関わらず、給料日の後に、「WAVE」でJAZZのレコード(LP)を数枚買うのが楽しみだった。ちなみに、滅多な事ではCDを買わなかった。そんな楽しみも、六本木ヒルズの建設とともに、なくなってしまった。

 六本木の夜が好きだ。と書いても、何てことはない。路地裏に入り、ひっそりとした六本木を歩いて写真を撮るのが好きだ。このブログにも、六本木の路地裏で撮った写真を前にアップしている。「ハード・ロック・カフェ」の裏には、大きなゴリラ(コング?)が、壁を登っている。それを駐車場越しに写真に撮った時は、静かだった事もあり、何とも言えない雰囲気を味わっていた。

 TOHO CINEMAS六本木は、他のTOHO CINEMASとは一味も二味も違う大人っぽい雰囲気で好きだ。ご存知の方は多いと思うが、このシネコンは、以前は「ヴァージン・シネマズ」だった。そう、イギリスのヴァージン・グループのシネコンで、5つ星の映画館をという意気込みで作られたそうだ。

 僕はもちろんごく普通に女性が好きなのだが…女性が接待する飲み屋は好きではない。話がうまい人ならばいいが、そうではない時は、話を盛り上げるのに頭を使う。いつか、出張時に入ったクラブでほとんど喋らないホステスさんがついた。話を聞くと、昼はスーパーのレジをやっているとのこと。他の女性も話がうまくない。仕方がないので、何とか、彼女たちの興味をひきそうな話題をひねり出して、場を盛り上げる。別に盛り上げなくてもいいのだが、僕の体質が許さない。そして、ホテルに戻ると…頭がガンガンとして、なかなか寝つけない。

 六本木は好きだが、映画と路地裏歩きがその理由だと書くと妙な感じがする。
 まあ、僕なんか、そんなもんです。
 失礼しました。

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  1. 2014/03/31(月) 21:51:13|
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SOMEIYOSHINO


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(iphone5s)

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  1. 2014/03/31(月) 21:05:31|
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水仙


水仙

(ソニー・α900、ミノルタAF50ミリF1.7、ISO:AUTO)

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  1. 2014/03/29(土) 10:25:16|
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金曜日でも好き勝手に書きます

 明日は休日出だ。休みに仕事なんてと多少は思うが、それほどイヤではない。いつもは人がたくさんいるビルがシーンと静まり返っているのが微妙に楽しい。こんな日でも、2階のコンビニは開いている。便利だと思うが、お店の採算はよくないだろう。

 出勤時の電車も、短い時間だけれど少しだけ楽しい。いつもの混雑から解放されて、ゆっくりと移動出来る。もっとも、僕は仕事で出かける時はほとんど座らない。ドアの脇に立ってiphoneを操作したり、ニュースを聴くのが好きだ。そうだった。iphone等がない時は、ドアに寄りかかって外をボーッと眺めるのが好きだった。何も考えずにただ眺めている事もあるし、いろいろ考えて頭を整理した事もあった。iphoneは便利だけれど、そんな時間を忘れてしまった。

 世の中、便利になると小さな楽しみを忘れてしまう。正月は、どのお店も休みだから年内にパン等を買っておく。ところが、今はコンビニがあるおかげでそんな必要は全くない。でも、そんなちょっとした手間が楽しみだった。

 普段、にぎやかなところが静かだとまるで別の場所にいるように感じる。卒業式が終わった学校は、遠い存在になった。切なくてやるせない気持ちと、晴々しい気持が入り混じる。でも、毎日、一緒に学んだ級友と会えないと思うと、寂しかったな…。

 と、何故か静かなビルから学校へと気持は移って、やや感傷的になってしまった。
 みんな元気かな…。

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  1. 2014/03/28(金) 22:57:23|
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火曜日でも好き勝手に書きます

 オスネコにはモテるという自信がある。メスネコは自信がない(と言うか、わからない)。

 「モテ期」なる映画があったけれど、僕のモテ期はいつだっただろうか?
 家族の話や、僕の経験を総合すると…幼児期が人生のピークだった事がわかる。

 近所のスーパーの女性店員さんが、昼休みになると僕を借りに来たそうだ。叔母は、電車に乗ると、僕を前向きにして他の人に見えるようにしていたとか。電車の事は別にしても、スーパーの女性店員さんの記憶は蘇って欲しい。一体、どんな扱いを受けていたのだろうか?

 そう、この頃を頂点として…直滑降というべき下降線をたどる。僕の人生はこのまま谷行きだと思っていたが、オスネコ村(?)に入って、モテモテ感を味わう事となる。

 そうそう、モテモテではないが、子供と年配の方には受けがいい。女性は特にそうだ。中間層がないのは気になるが、いたし方あるまい。

 もっと太っていた時、クライアントの監査役さんに、「痩せたら、傘なんか要らなくなります。雨の隙間をよけて歩けますから」などと妄言を吐いていた。せっかく痩せたのに食欲旺盛でまた太ってしまった。先日の検診で、「メタボ予備群」と言われ、積極支援を受けている。積極支援なんて言葉、新鮮な響きがあってちょっと楽しい(?)。

 と、ここまで書いてきて…ひどすぎる内容に気づく。
 そろそろ終わりにする。失礼しました。

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  1. 2014/03/25(火) 22:50:18|
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表参道・原宿の記録:其の弐


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(ソニー・DSC-W300)

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  1. 2014/03/24(月) 22:56:37|
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表参道・原宿の記録


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(ソニー・α900、ミノルタAF28ミリF2.8、ISO:AUTO)

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  1. 2014/03/23(日) 22:02:29|
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日曜日でも好き勝手に書きます

 とにかく完敗としか言えない。
 昨日の午後、カメラを持って出かけた。どこを歩こうかと思い、久しぶりに表参道で降りた。

 休日の表参道の人出はすごい。表参道ヒルズに入る。

 吹き抜けを囲う、回廊のような作りになっている。面白いと思いながら、1階から3階へと上がる。それから降りる。飲食店に行列が並んでいる。こういう施設に入っているのだから、普通の店に見えてそうではないのだろうと想像する。

 黒い衣装に身を包むカップル。ベネトン・カラーのようなシャツ、パンツの男性。ああ、オシャレなワンダーランド。僕は、ベージュのジャンパーに、黒のダサいセーター。オシャレの「オ」の字もない。場違いという言葉が浮かんでくる。しばらく歩いているうちに段々、足が重くなってくる。

 明治通りを越え、原宿駅に近いところで右折する。しばらく行くと、竹下通りに出る。
 何年ぶりにこの道を歩くだろうか。そして、休日の竹下通りが満員電車の中にいるような状態だと知るのは遅くなかった。しまったと思っても遅い。もう、この流れに取り込まれている。

 左右は、原宿らしい店が並ぶ。高級感は皆無でポップと表現するのも違うような気がする。しばらく牛歩的流れにのっていると、不思議な人とすれ違う。ロリータファッションに身を包むオジサンだ。しかも、顔を見ると、何とはにかんでいるではないか。おおっ…と、思ってすれ違うが、振り向く余裕がない。ちょっとした衝撃だ。既視感というか同じ衝撃を思い出した。下北沢駅構内で、真っ白なハイレグ・レオタード姿のオジサンを見かけた事がある。

 そうこうするうちに、竹下通りから明治通りに出る。明治通りを渡って、もう少し歩く。もう、この頃は疲労困憊だった。大した距離を歩いていない。しかし、街の空気感、分子構造が、僕の体内の何かと衝突して疲労物質を生み出しているに違いなかった。はっきり書こう。この街の「スカしている感」が、僕には合わなかった。誤解がないように。決して、表参道や原宿がスカしているのではなく、僕の屈折した精神が「スカしている感」を醸し出しているのだと思う。

 完敗というしかない。撮影した枚数は数少ない。
 しかも、記録的写真がほとんどを占める。

 以上、疲労困憊散歩のご披露…(寒い)。

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  1. 2014/03/23(日) 21:36:21|
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春分の日でも好き勝手に書きます

 今でも忘れられないのは、カリフォルニアのユニバーサル・スタジオでの事。カメラを少し離れたチャップリン(に扮装した人)に向けたところ、大声で(チャップリンが)「ジャパニーズ・ツーリスト!」と叫んだ。誰のことかと思ったら、どうやら僕の事らしい。この時、一緒だった弟にショックだったと話す。

 僕は根っからのカリフォルニアっ子(っているのか?)だと思っていたのに、何故、そう言われたのかがわからない。こんなに彫りの深い外人フェイスの人間が何故、ジャパニーズ・ツーリストなのだろう…と、半分冗談、半分マジで話すと、弟は笑いながら何も言わなかった。

 飲み会等で、「ジョージ・クルーニーです」と言うと、たいていの人が吹きそうになる。あまりにも似ていないからだが、フラット・フェイスの僕が言うからこそ、冗談になると思うのだが、あまりいい冗談ではないと自覚。

 iphoneを使い始めてしばらく経つが、これで本格的に写真を撮ろうとは思わない。それでも、前の携帯とは比較にならないクオリテイで撮れる。これだと中途半端なコンデジはかなわないと思う。

 今、考えているのは3台のカメラの修理だ。一台は、「キャノネットGⅢ17」だが、関東カメラサービスでOHした直後、シャッター巻き上げレバーが空回りするようになった。クレームで再修理してもらえばよかったのだが、時を逸してしまった。このカメラ…もう何十年も前のものだが、キャノンらしい、クッキリと写るレンズが付いている。シャッター速度優先オートのシャッター・ボタンが重いのが難点だが、それ以外はコンパクトでとてもよく出来ている。ピントにあわせてファインダーのパララックスが補正される。このカメラで撮る青空は爽快の一言だ。

 もう一台は、前も書いたが「ライカ・ミニ3」だ。ライカの古めのコンパクト・カメラだが、もちろん、中身は日本製だ。外装はプラスチックで、高級感はないが、付いているレンズが絶品だ。ライカのレンズを評して、薄墨を垂らしたようなという表現があるが、このカメラのレンズも例外ではない。派手さはないが、深みのある写真を撮ることが出来る。

 最後は、コンタックスS2だ。京セラコンタックスで唯一の機械式シャッターをもつカメラだ。これも前に書いたので詳しくは省略するが、クイック・リターン・ミラーがずれて、シャッターを切ってもミラーが戻らなくなる。京セラツアイスのレンズは、今でも最高だと思っている。このS2は友人から譲ってっもらったものだが、修理して大切に使っていこうと思っている。テッサー45ミリF2.8をつけると、ボデイとレンズのどちらもコンパクトなので持ち運びしやすい。色乗りのよいシャープな写真を撮ることが出来る。

 僕は、気に入ったモノはとことん使うようにしている。カメラは、正確に何台あるかわからないが、どれもきちんと手入れをして大切に使っていきたい。そうだ、思い出した。キャノンAE-1Pをしばらく前にいただいたのだが、この機種に特有のシャッター鳴りがしている。給油すれば直るが、素人が手を出すとどうかと躊躇している。機会をみてメンテナンスに出そうと思う。AE-1Pは大ヒットした、AE-1にプログラム・シャッターを追加した機種だが、まだ布幕横走シャッターを使っていた。シャッターのショックが比較的に小さくて、好ましく感じる。

 修理するのは3台だと思っていたが、増えてしまった。考えていくと、また増えそうなので、カメラの事はここでストップしよう。

 最近思うことは、一日一日を大切にしたいという事だ。きっと、今を懐かしく思い返す日が来る。その時に、後悔しないようにしたい。エネルギー不足で何も出来なかった日々をやり過ごし、これからは仕事でも趣味でも、自分で出来る事に取り組んでいきたいと思う。

 それでは。

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  1. 2014/03/21(金) 21:58:41|
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下北沢ブラブラ・其の三


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(ソニー・α900、ミノルタAF28ミリF2.8、ISO:400)

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  1. 2014/03/20(木) 23:28:02|
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火曜日でも好き勝手に書きます

 初めて、ソニーα900をRAWで撮った。ソニー純正のソフトで「現像」したら、どうも思うような仕上がりにならない。と言っても、ほとんど調整していないから当たり前だ。一緒に、コンデジも持ち歩いたけれど、こちらの方が鮮明に写っているような気がする。デジタルとは言え、すぐにうまくいくのではない事がわかる。

 ブラっと歩くと書きつつ…実は、サササッと歩いている。この日の滞在時間は、1~2時間程度だから、ぶらりというほどではない。

 仕事の前はカフェを好むが、何故かプライベートではマクドナルドのコーヒーですましてしまう(駅前のマクドナルドに入ってMサイズのコーヒーを飲んだ)。そうだ、思い出した。学生の頃からよく入っていた喫茶店がある。しばらく入っていない。ちょっと濃い目のコーヒーの味が懐かしい。

 そして、久しく食べていないのが(下北沢の)珉亭の「五目チャーハン」だ。前にも書いた事があるが、桜色のチャーハンで、なじみやすい、ちょっと懐かしい味なのだが、時々食べたくなる。一人暮らしの時は、休みの日も外食が多いが、実家で暮らしていると、家族の食事を作る事もあって外食が少なくなる。松屋の牛めしも、トンカツ屋のヒレ・ロース定食もしばらく食べていない。日高屋の餃子定食も食べていない。富士そばも食べていない。こう書くと…僕は、B級グルメばかり好んで食べていた事がわかる。話がいろいろな方向に彷徨っていく…。

 地元以外では、やはり馴染んでいるのは新宿、下北沢だと思う。子供の頃は渋谷をよく歩いた。目当ては東京児童館だったが、そのうち、名画座(全線座)にかわった。うちから渋谷に行くには、一回乗り換える必要がある。これがネックだ。新宿、下北沢はそのまま一本ですぐに行ける。

 そうだった。お台場もしばらく行っていない。海を見たくなるとカメラを持ってフラッとよく出かけた。和泉多摩川も時々出かけた。墓地の隣の喫茶店のホットドッグセットが美味しかったが…まだ、営業しているだろうか。

 野川が大好きで、調布から上流に向かって歩いた事もあった。また別の日に、下流に向かって歩いて、多摩川まで出た事もあった。暇だったのかな…。気持に余裕があったのかもしれない。

 気持ちの余裕…まだまだだけど、何とか前を向いて歩いて行こう。

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  1. 2014/03/19(水) 00:08:19|
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下北沢ブラブラ・其の弐


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(ソニー・DSC-W300)

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  1. 2014/03/18(火) 22:24:18|
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いつも見る階段


いつも見る階段

(ソニー・DSC-W300)

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  1. 2014/03/18(火) 00:09:34|
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日曜日でも好き勝手に書きます

 前も書いたけれど、平日は毎朝、同じカフェに入っている。
 いつも、「本日のコーヒー」のショートを注文する。しかし…本日のコーヒーとあるのに、毎日のように同じブレンドだ。たまに違うコーヒーになるけれど、ブレンド登板率が非常に高い。お店もそんな事に気づいたのだろうか。カウンターの「本日のコーヒー」のプレートがはずされてしまった。

 ここのコーヒーはまずくはないのだけれど、もう少しフレッシュな感じがすると嬉しい。ちなみに、新宿のヒルトン・ホテルのラウンジのコーヒーが美味しい。と書きつつ…最後に飲んだのはだいぶ前になる。記憶の味だから、実際とは違うかもしれない。

 冷凍の枝豆をよく食べる。枝豆は冷凍にしても、栄養価があまり変わらないそうだ。以前は、味も素っ気もない枝豆が多かったが…最近の冷凍枝豆は甘みがあって美味しいものがある。スーパーでもよく売れているようだ。そうは言っても、やはり新潟の茶豆の味、香りには到底及ばない(山形ではだだ茶豆というそうだ)。茶豆を茹でていると、家中が茶豆の香りで満たされる感じがする。豆はやや小ぶりで、甘み、旨味がしっかりしている。

 思い出した。以前、下北沢でよく入ったカフェがある。今日は、何と…マクドナルドでコーヒーを飲んだ。
 結論。僕には、コーヒーのこだわりは全くない。通とは程遠い…。
 だんだん、気持が落ちていくのでこの当たりで終わろう。

 それでは。

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  1. 2014/03/16(日) 22:29:53|
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下北沢をブラブラ


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(ソニー・α900、ミノルタAF28ミリF2.8、ISO:400)

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  1. 2014/03/16(日) 21:12:17|
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土曜日でも好き勝手に書きます

 僕が初めてニューヨークに行った時は、美術館とミュージカル、JAZZにふれた旅だった。カメラは、ニコンF3HPとコンタックスT2の組合せだった。F3HPには、Aiズーム・ニッコール25-50ミリF4をつけた。これは正解だった。T2で気軽に撮り、しっかり撮る時は、F3HPを取り出す。摩天楼は28ミリでもきついかもしれない。広角が25ミリからの、このズームはシャープに風景を切り取ってくれた。僕は、単焦点レンズを好むが、旅行の時はズームはとても便利だ。

 ISO400のフイルムをコンタックスT2入れると、夜の街も意外に撮れる。T2はシャッター・ブレに強いからだが、これからも持ち出したい。36枚撮りのフイルムを全て撮り終わった時の充実感はデジタルでは得られない。もちろん、T2のレンズのよさも魅力だ。

 ライカのミニ3というカメラをご存知だろうか。これもコンパクトなフイルム・カメラなのだが、素晴らしいレンズが付いている。コンタックスのツァイスとは対照的に、派手ではないが、深みのある写真を撮ることが出来る。残念ながら、今は故障しているが修理してまた使おうと思う。これは高級コンパクト・カメラではない。ごく安いカメラだが、カメラはレンズだという事がよくわかる一台だ。ちなみに、「LEICA mini3」で検索すると、海外のサイトが多くヒットする。このカメラのレンズの優秀性を示す画像がアップされている。

 ソニーα900には、ミノルタのAFレンズを付けている。ミノルタAF50ミリF1.7は、ミノルタのMFレンズの印象とはかなり違った。自然な暖色系かと思いきや、シャープでやや寒色系の印象がある。これだけ個性がはっきりしていると、気分で使い分ける事が出来るだろう。僕は絞りを開けて撮るのを好むが、開放から十分に使えるレンズだ。AFズームはこってりと色が乗る感じがする。

 今、考えているのはニコン・クールピクス5000を復活させる事だ。このカメラのニッコール・レンズは素晴らしい。500万画素しかないが、今でも十分に通用するカメラだと思う。

 そうそう…キャノン、オリンパス、ペンタックスも使いたい。どれもフイルム・カメラだが、それぞれ個性があって捨てがたい。キャノンのAFカメラ(E0S620)はある方からいただいてから、まだ撮っていない。キャノンはMFしか使ったことがなかったので、興味深いところだ。はまったらどうしよう?フラッグシップのEOS1Vが数万円で買える時代だ。また、増やすことになるのか…?

 と、またしても妄想ワールドで遊んでしまった。
 それでは。

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  1. 2014/03/16(日) 00:18:10|
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木曜日でも好き勝手に書きます

 僕は日本全国、あるいは海外でもほとんど好き嫌いがないのだが、一つだけダメなものがある。ある有名店の「うどんすき」がダメだ。あの凝ったダシを美味しいという人が多いが、僕にはくどく感じる。冷や汗が出て、顔が真っ青になり…後はご想像におまかせする。これは好き嫌いというより、身体に合わないというレベルだろうか。

 人と話す時、その人と同じ目線になる。前に何回か言われた事がある。僕よりずっと歳下の新入社員から、話して違和感がないと言われる。特に意識しているわけではないが、相手の年齢や立場に自然と合わせて話すのだろう(と、自己分析する)。ネコもそうだ。同じ目線で接するから、彼らは僕を仲間か何かだと思っている(に違いない)。

 悔しいが、僕は大人の魅力に欠ける。童顔だし、考え方が幼い。今年はニヒルで通すなどと宣言しても、家内には鼻で笑われた。まあ、こんな事を言うこと自体、幼稚な証拠だが事実なので仕方がない。不器用ですから…なんて言っても、単なる本当の不器用であって、生き方などではない。箸の使い方がうまくないし、食べる時だって不器用だ。

 何回か、ある会社の研修会のお手伝いをしたことがある。経理の基礎を半日かけて説明する。4~5時間ぐらいは平気で話す。聴く側はどうかわからないが、あっという間に時間が経つ。自分でつけたキャッチフレーズがある。「空間を無駄な言葉で埋め尽くす男」…なるほどと思いつつ、しばらくすると落ち込んでくるのは何故?

 僕はイケメンとはほど遠い。イカメン(?)に近いかもしれない。ポンとユキマルはイケニャンだと思う。ここは飼い主(同居人)に似ていない。元気にしているだろうか。早くまた一緒に暮らしたい。

 それにしても、僕はまだまだだな…と、あらためて思う。万年途上人だ。ハァ…さあ、気持を入れ替えて、明日を頑張ろう。一日も無駄にできない。

 それでは。

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  1. 2014/03/13(木) 23:22:59|
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水曜日でも好き勝手に書きます

 始業が遅め(午前10時)なので、早めにビルに着いたらカフェに飛び込む。ipod touchでBBCの英語ニュースを聴いている。ああ、まだ聴き取れない…と、BGMのようにニュースを聴き流す。

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 寝不足の時は、半覚醒状態で数十分を過ごす。これから仕事だという緊張感の中だと、必ず、時間に間に合うように完全に覚醒する。仕事一途の某大手監査法人の方々に対応しなければならない。僕は経理ではないが、内部監査室担当として、J-SOX対応はもちろん、有価証券報告書等の表示や作成でも手伝っている。しかしなぁ…まだまだ、冗談を言い合うような雰囲気ではない。僕の悪い癖で、気持ちが少し盛り上がってくるとくだらない事を口にしてしまう。

 どんなにくだらないかは、実際に会った事のある方だと頷いていただけると思う。僕が小学生の時は、いつもニコニコしていたそうだ。何かあったら、笑う体制がとれていたのだと思う。休み時間になると、クラスの女の子をからかうのが好きだったが…いつしか、妙な気持ちが覚醒して(?)、あまり話せなくなった。

 映画が好きなのに、今年も昨年も映画館で映画を一本も観ていない。僕は、少々極端なところがあり、やる時とそうでない時がハッキリと分かれる。映画を観ると、どっぷりとつかって観るのでエネルギーを使う(誰でもそうだろう)。そういう気持ちになるのに時間がかかる。写真だってそうだ。まだ、まともに撮っていないけれど、数ヶ月…いや、もしかしたらそれ以上写真を撮っていなかったかもしれない。

 家内が、僕の事を「爆発的に感動する」と言っていた事がある。言われてみれば、確かにそうだ。好きになるとトコトン好きになり感動しまくる。同じものを繰り返し、繰り返し、観聴きする。夜中にチャップリンや、大林監督作品を観て、涙を流していると…二階から降りてきた家内が「泣いている」とよく笑っていた。そうなんだ…。どうして、ツボのところでやってくるのかが、とても不思議だった。隠れて観ていたわけではないが、どこか恥ずかしい気持ちになったものだ。

 感動が爆発するのだったら、逆爆発と言うか、エネルギーが極端に枯渇することもあるのだろう。ここ2~3年は、本当にそんな感じだった。いや、あの5年前からそうなのかもしれない。

 ヘッタクソだけれど、ようやく少しだけ写真が撮れた。どうでもいいことかもしれないが、僕にとっては、ちょっとした進歩だと思う。

 それでは。

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  1. 2014/03/12(水) 22:17:23|
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続・下北沢をブラリ


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(ソニー・α900、ミノルタAF50ミリF1.7、ISO:AUTO)

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  1. 2014/03/11(火) 22:15:49|
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下北沢をブラリ


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(ソニー・α900、ミノルタAF50ミリF1.7、ISO:AUTO)

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  1. 2014/03/09(日) 22:10:42|
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今年も、梅の季節


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ウメ1

(ソニー・α900、ミノルタAF50ミリF1.7、ISO:AUTO)

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  1. 2014/03/09(日) 22:05:05|
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週末でも好き勝手に書きます

 「はなまるうどん」に入ると、必ず、「温玉冷やぶっかけ大」を注文する。そして、ゲソ天も付ける。これで650円。天かす、生姜をたっぷり入れる。ゴマをごまんと(寒)入れる。温玉を崩して、うどんに絡ませて口に運ぶ。「うまっ」と心中独り言つ。二口、三口と食べ進め、ゲソ天をがぶりと食らう。本場の讃岐うどんはもう少しコシがあるというか、かためなのだが、これはこれでありだと思ってしまう。

 うどんも、そばもいつも冷や(盛り)を頼む。冬は温かいものがいいだろうか?いや、麺のコシを味わうには、やはり冷たいそば、うどんが一番だと思う。

 冷やでいただけないうどんもある。名古屋の味噌煮込みうどんは、冷やではいただけない。と言うか、そんなものない。ところで、あれはコシと言うのだろうか?初めて食べる人はびっくりするだろう。生茹でだと思う方がいるかもしれない。名古屋には「山本」と名のつく有名店が2つある。「山本屋本店」と「山本屋総本家」だ。どちらも美味しいと思うが、どう違うのか忘れてしまった。名古屋コーチン入りで大盛りとなると、2,000円を超える。美味しいが、この値段がネックかもしれない。ちなみに、出張でいただいた時は、名古屋コーチン入り大盛りにご飯をつけた(いやしいと言うか、何と言うか…)。

 僕はよく食べる方だが、香川出張時に讃岐うどん店に入ったところ、クライアントの会社の方は、うどんを6杯召し上がっていた。この時は、僕は大盛り一杯で十分だった。上には上がいる。そうそう、もう一つ思い出した。山形の次年子そばをいただいた時のこと。そばは、大きめの器に入って食べ放題だ。僕は3杯でストップだが…会社の方は、5杯をペロッと召し上がった。やはり上には上がいる。

 築地場内の「豊ちゃん」で、何を頼むか迷った時…そばで召し上がっていた方と同じものを頼んだ。すると、オムレツとカツがのった、ハヤシ、カレーのあいがけという究極メニューが出てきた。確か、1,700円ぐらいだった。僕が苦もなくたいらげたのを、従妹とその友人が呆れ顔で見ていたのを思い出す。

 またしても意地汚い事ばかり書いてしまった。
 この当たりでやめておこう。
 それでは。

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  1. 2014/03/08(土) 01:01:18|
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水曜日でも好き勝手に書きます

 時々、「さくら水産」という居酒屋で昼食を食べる。定食が500円で玉子がけご飯が食べ放題だ。味噌汁や海苔、漬物もおかわり自由。先日、ある研修会が三田であった。駅前の「さくら水産」に入る。隣のテーブルに若いサラリーマンが座る。ミックスフライ(あまり立派なものではない)をおかずに白ご飯もいいのだが…やはり、一杯目から玉子がけご飯をいただく。お茶碗と言うより、丼に近い器。ご飯を八分目に盛って、醤油を垂らしてさっとかき混ぜた玉子をかける。白い部分が残るのがイヤなので、丹念にご飯と玉子を混ぜる。ぱくりといただくと、うまいとしか言い様がない。

 おかずを少し食べて二杯目を食べる。この日は、お腹が空いていた事もあり、三杯食べようと密かに心していた。二杯目の途中から、隣のサラリーマンの微妙な意識が伝わってくる。もちろん、この方も玉子がけご飯を二杯食べている。そして…僕が三杯目にいってからしばらくして、彼も三杯目に突入した。内心、エライなどと思ってしまう。

 いわゆるゲテモノ以外、何でもいただく。好き嫌いは全くない。タイ、マレーシア、フィリピンでも現地の食事は口に合った。何を食べても美味しい。フィリピンの会社の社員食堂は、日本から来た人はほとんど口にしない。豚肉等を煮込んだものをご飯にかけていただく。美味しい。毎日食べても大丈夫だ。出張だったが…夕食は毎日、日本料理屋だった。気を遣っていただいたのだと思うが、フィリピン料理と言うか、地元の料理をいただきたかった。

 仕事の時は、昼食は100%外食だ。さてさて…明日は何をいただこうか。今から考えても、そのときの気分で変わるから、考える意味がないか…。

 と、意地汚い事ばかり書いている気がしてきたので…ここで終了。
 失礼しました。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2014/03/05(水) 23:32:54|
  2. 雑談
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月曜日でも好き勝手に書きます

 京都の河原町に「東華菜館」という、とてもレトロな中華料理店がある。最近、流行りのレトロ風ではない。お店のエレベーターは日本最古のものだ。メニューを見ると、料理もレトロだという事がわかる。味付も同様で、最近の薄味の中華ではなく、やや濃い目のものだ。久しく京都を訪れていないが、今度、京都に行った時は、レトロなカフェを巡ってみたい。いつか、円山公園にある「長楽館」という洋館でコーヒーとケーキをいただいた。大正時代にタイムトリップしたような気分になる。スタバもいいが、歴史を感じるお店でゆったりとコーヒーをいただきたい。

 クラシックなホテルが好きだ。箱根宮の下の富士屋ホテル、日光金谷ホテル、横浜のニューグランド、軽井沢の万平ホテル…どこも泊まって気に入ったホテルだ。それぞれのホテルに個性を感じるが、共通するのはリラックス出来るところだと思う。気取りがなく、とてもゆったりとした気持ちになる。日光金谷ホテルのドアマンだったか…ベテランの方で、目張りを入れていた(男性だった)。客商売だからこその配慮だろうが、なかなかのものを(何が?…)感じる。

 横浜のニューグランドでの事。朝食を「たん熊」でいただく。あまりにも美味しくて、ご飯のおかわりをお願いする。すると、おひつごと持ってきてくれるた。何となく鋭い視線を感じる。隣のテーブルの奥様たちが、おかわりしてバクバク食べる僕ら(家内も一緒だった)を見ていた(ようだ)。美味しいと思ったら遠慮無くおかわりしていいと思う。ただ、僕の食べ方が大衆食堂とあまりかわらないのが、我ながらどうかとは思うが。

 もちろん、多少のテーブルマナーは知っている。レストランでは外側のフォーク・ナイフから使う…という事は知っていたのだが。有楽町に、フロアが回転するレストランがある。ここで料理をいただいた時…料理とフォークやナイフの並び方が合っていない。料理に合わせて、内側のフォーク等を手にとったところ、「外側から使って下さい」と店員さんに叱責された。さすがに、ちょっと気を悪くする。

 ある牛丼店での事。食後、薬を飲もうとしたら…店員さん(女性)が、さっと水を出してくれる。この気遣いが嬉しい。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2014/03/04(火) 00:35:42|
  2. 雑談
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撮ってみたけれど


六本木ヒルズ1

六本木ヒルズ2

六本木ヒルズ3

六本木ヒルズ4

(ソニー・α900、ミノルタAF28ミリF2.8、ISO:AUTO)

テーマ:SONY α PHOTO - ジャンル:写真

  1. 2014/03/03(月) 23:39:04|
  2. カメラ・写真
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日曜日でも好き勝手に書きます

 雪見温泉に行ってみたい。雪を見ながら露天風呂でくつろぐ。もう何年前になるだろうか。出張で山形に行った際、銀山温泉に泊まった。銀山温泉でもたぶん一番有名な、「能登屋」に泊まる。偶然だろうが、僕ら(事務所の先輩も一緒)が泊まった部屋は、ドラマの「おしん」撮影時に、橋田壽賀子さんが泊まった部屋なのだそうだ。夕食事に、女将さんが挨拶に来ていただいた。こってりした鯉こくは女将さんの手作りとのこと。僕は美味しくいただいたが、先輩は手をつけない。寝るときは、先輩にメインの部屋で寝ていただき、僕は別室で寝た。もちろん、同性同士なので問題無いとはお思うが、若干のリスクを感じて床に入った。

 この先輩とは、何度か山形出張をご一緒した。ある時は、旅館の温泉に入ってあがった時(僕は着替えていた)、大きな地震が起きた。女性風呂からは、身一つで飛び出した方がいらっしゃったという宿の方の言葉を聞いて、先輩の目がギラギラしていたのがとても印象的だった(この先輩、ちょっとエッチなのだ)。

 思い出した。もう一つ、この先輩と出張した時の暗黒の記憶…。大阪出張時に、いつものように梅田駅近くのホテルにチェックインした。夕食後、ブラっと散歩する。先輩が、近くのビル屋上の観覧車に乗りたいと言い出した。仕方ないので、同乗した。カップルだらけの中で、何故、スーツ姿の男二人連れが観覧車に乗らねばならないのか。理不尽と言うか何というか微妙な思いに包まれた。そして、観覧車が頂上に達した時、先輩は興奮して立ち上がり騒ぎ出す。下から見ると、観覧車が揺れているだろう。男性同士で観覧車に乗って楽しいか?(先輩は楽しかったのだと思う…)。

 またしても出張先の事。北新地のクラブで飲む。店の女の子が、カリフォルニア生まれだと言い張る。コテコテの大阪弁の女性がそんな筈がない、と言うことで僕が応戦する。「ヤングおー!おー!」の話をすると、その女性はしっかりついてくる。カリフォルニアなのに何故?「鶴瓶・新野のぬかるみの世界」を話題にすると、これまた見事についてくる。「探偵ナイトスクープ!」の話題でも盛り上がる。これでもカリフォルニア生まれと言い張るかと言い詰めると、「ごめん、大阪生まれ」と白状する。僕はややマジになって応戦していたが、2人の先輩が…帰り道で、僕に負けたと話していた。負けるも勝つもないだろうが、やけに盛り上がったのが、そう言わせてしまったのだろうか。ホテルに帰って少し反省。しゃべりすぎた。

 今は、出張に行くことがほとんどない。
 ちょっと懐かしい出張話。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2014/03/02(日) 23:25:01|
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