今日も病院に行ってきました。
そろそろ帰ろうかと思っていたところ、主治医が病室に見えました。
九州でフコイダンを治療に取り入れて成果を上げている医師がいらっしゃるそうです。
その方のすすめるフコイダンの飲み方をアドバイスしてもらいました。
明日から実行しようと思います。
やはり、家内の改善は本物のようです。
数値だけでなく、おなかの痛みもなくなっています。
腫瘍マーカーが正常値に近いということは、癌細胞が少なくなっていることを意味します。
癌細胞は死にません。
死なずに増殖を続けます。
ところが、フコイダンには癌細胞を自殺に追いやる効果があります。
アガリクス等の免疫賦活性サプリメントは、免疫力を上げて癌細胞をやっつけます。
免疫力を上げるには少なくとも2週間はかかります。
フコイダンは、直接癌細胞をたたきます。免疫力を上げる期間が不要です(もちろん、免疫力を上げる効果もあるので、この効果については多少時間がかかります)。血液にとりこまれて、癌細胞に到達出来ればアポトーシス効果(癌細胞を自殺させる効果)を発揮出来ます。つまり、フコイダンには即効性があります。
フコイダンを飲み始めて1週間で効果がみられたのは、この即効性故だと考えられます。
それと、もう一つ…家内の精神力と明るさが治療効果を上げていると思います。
なかなかよくなりませんでした。
1ヶ月後、2ヶ月後…自分がこの世に存在しているかどうかもわからない状況で、明るく過ごし…呼吸を工夫し、イメージトレーニングや爪もみを行っていました。この努力があって、フコイダンが効果を発揮したのだと思います。
奇跡は間違いなく起こると確信しています。
頑張って完治を目指します。
それでは。
(今朝も早く起きて仕事でしたが…明朝も早く起きて仕事をしなければなりません。みなさんのブログに寄りたいのですが、落ち着いてからお伺いします。)
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- 2008/05/27(火) 23:04:26|
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奇跡はあるのだろうか…。
家内が入院してからもう2ヶ月半になる。
なかなかよくならないので焦り気味だ…。
1週間前ちょっと前から、主治医がすすめるフコイダン(サプリメント)を摂り始めた。
入院時に1,000を超えていた腫瘍マーカーが、フコイダンを飲み始めてから1週間で46に下がった(正常値は35以下)!
あまりの劇的な数値の改善に、主治医が驚いている。
昨日は、主治医が病室を訪れて色々と家内に質問したそうだ(何かほかに飲んでいるものはないか等)。
奇跡はあるのかもしれない。
目指せ完治。
嬉しい!!
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- 2008/05/27(火) 00:32:06|
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「自律訓練法」をご存知だろうか。
これは、相当なすぐれもののリラクゼーション法の一つである。
心身をリラックスさせて、疲労回復、ストレス解消に役立つ方法だ。
もうだいぶ前になるが、集中力が欠ける時期があり、色々と調べてたどり着いたのが「自律訓練法」だった。一種の自己催眠なのだが、副作用もなくアルファ波を出せるようになる。
効果は絶大で、自律訓練法の後(アルファ波が出る状態で)、暗記をすると面白いほど頭に入る。また、リラックス出来るようになり、ものごとをあわてずに対処することが出来る。僕の場合、元々あがり症だったが、大勢の人の前で話すことが苦にならなくなった。研修会の講師をやって、何時間でも予定通りにうまく話せるのだ。これも自律訓練法のおかげだと思う。
基本的にはリラクゼーション法なのだが、様々な効果がある。ご自身の潜在力を発揮したいと思われたら、「自律訓練法」を習得されるとよいと思う。副作用はないし、やるとわかると思うが…よいことずくめなのだ。
参考になるHPのURLは以下の通り。「自律訓練法」と入れて検索すると、より詳細な説明や効果がわかると思う。個人的には「自律訓練法」と「爪もみ療法」を組み合わせると免疫力向上につながると思う。
効果は、一口で説明しにくいのだ。なかなか集中出来ない方、ストレスがたまっている方、疲労がたまっている方…是非、試していただきたい。
http://www.welllink.co.jp/health_info/autonomy/autonomy01.htmlhttp://www.med.kyushu-u.ac.jp/cephal/methods/AT.htmテーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体
- 2007/10/03(水) 20:35:26|
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新潟大学の安保教授と福田医師は、自律神経のバランスの崩れが免疫力を低下させ、病気の原因となることを突き止めた(「福田-安保理論」)。この理論によると、自律神経のバランスを整えることで免疫力を高め、病気を予防又は治癒させることが出来る。
この理論に基づく療法が自律神経免疫療法だが、福田医師がこれを家庭で簡単にできるものとして「爪もみ療法」を考案した。
僕は8月上旬から「爪もみ療法」を始めた(特にどこが病気だということではないが、予防のために始めた)。爪もみをした途端、指から手へ、手から腕へ、じわっと温かくなるのを感じた。血流がよくなっている。また、身体が軽くなって気持ちがリラックスするように感じる。翌日も続けて爪もみを行ったところ、強めの肩こりを感じた。身体全体の血流がよくなったせいだろう…今まではそれほど感じなかった肩の鬱血が、目立ってきたのだと思う。これは、一時的な症状で好転反応又は治癒反応と言うそうだ。僕の場合、数日で肩こりはおさまった。これを過ぎると、次第に身体の調子がよくなってくる。
今も爪もみを行っているが、驚くのは毎日かなりはっきりした夢を見るようになったことだ。安保教授によると、血流がよくなるので夢をよく見るようになるそうだ。
爪もみ療法の詳細や、効果等は参考となるHPをご覧になっていただきたい。また、手で爪もみをすると力がいるので、毎日はきつく感じる。爪もみ用のリングが市販されている。これを用いると、簡単に爪もみをすることができる(言うまでもないが僕は業者とは関係ない)。
どのような病気に効くか…これは参考HPをご覧になっていただきたい(「爪もみ療法」で検索するとより詳細な説明を確認出来ると思う)。病気への効果は僕には今のところわからないが、初めて爪もみを行った時から血流がよくなることを実感した。夢をよく見るようになり、洗髪時の抜け毛が激減した(血流がよくなったからだと思う)。また、副交感神経が優位になることから、とても気持ちがリラックスする。場合によっては眠くなるので、就寝前に行うとよいと思う。
癌の再発を防止するため、父にも爪もみをやってもらっている。
これは、みなさんにおすすめできる。
興味を持たれた方は、参考HPをご覧になって、早速実行することをおすすめしたい。
http://www.umi-kaze.com/naiyou/seikatu_sido/tume_momi.htmhttp://www.d1.dion.ne.jp/~mhr/テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体
- 2007/10/02(火) 23:55:17|
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前にも父のことを書いたけれど、治療後、父に不思議な身体の変化が見られたのでここに記しておきたい。
父は下咽頭ガンとリンパ節の転移がわかった時は、81歳だった。サプリメントを摂り、放射線治療を行ったところ腫瘍が消失したことは前に書いた。その後、真っ白な髪の毛(すし職人なので短くしている)が黒くなってきたのだ。高齢なので髪が白いのは当たり前だと思うが、まさかこの歳で白い毛が黒くなったのには驚いた(もちろん真っ黒ではないが、それでも黒い部分の方が多いのだ)。
父は病気になる前はまともに食事もとらず、酒ばかり飲んでいた。腸内環境は最悪だっただろう。酒をやめて胃腸によいサプリメントを摂ったことによって腸内環境が改善された。また、ある方のアドバイスでαリボ等のサプリメントを追加して、健康状態が向上したことが髪の毛に影響しているように思える。
身体の一部を改善するだけでなく、身体全体を良好な状況に保つことで健康は保たれると思う。
白髪で悩んでいる方…食生活等を改善すると、黒髪に戻れるかもしれない。
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- 2007/08/14(火) 20:49:56|
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